【コラム】スーパー巡りと人間関係
self主宰の藤史は新宿区に住んでいるのですが、ずっとスーパーが1軒しかありませんでした。 ところがここにきて一気に3軒のスーパーが近くにオープン! もちろん嬉しいのですが、それぞれのスーパーに「これはあるけど、あれはな […]
心を軽くするコラム
self主宰の藤史は新宿区に住んでいるのですが、ずっとスーパーが1軒しかありませんでした。 ところがここにきて一気に3軒のスーパーが近くにオープン! もちろん嬉しいのですが、それぞれのスーパーに「これはあるけど、あれはな […]
「人間の条件」、「イスラエルのアイヒマン」といった著作で知られる女性哲学者ハンナ・アーレントは、「精神の生活」という著書の中で、 「真の思考を取り戻すには、いったん世間から引きこもって自分との対話を行うべし」という趣旨の
最近、selfでは抹茶パフェをお客様にお出ししたりしています。 手前味噌ですが「これ、お金が取れるんじゃない?」と言われるくらい好評。 そして今度は、調子に乗って抹茶テリーヌに挑戦することにしました。 が、これがなかなか
「夢をかなえたかったら、かなえたいことを箇条書きにしてノートに書くこと」などと言われます。 確かにそうです。100個くらい書いて何年か後に見返せば、そのうちのいくつかがかなっていることでしょう。 ここでさらに「かなう確度
【コラム】夢をこなえるコツ〜神は細部に宿る〜 続きを読む »
子どもの頃、転んで擦りむいたり、タンコブを作ったりすると、母親が「痛いの痛いの飛んで行けー」とさすってくれた思い出がある人は多いのでは? そして、痛みがやわらぐことを不思議に思ったのではないでしょうか。 お母さんの「痛い
【コラム】お母さんの「痛いの痛いの飛んで行けー」はどんな風に子どもに作用しているのか? 続きを読む »
コーチングと言えば「目標達成を後押しすることでしょ?」と思われがちですが、それだけではありません。 クライアントの現状の精神状態を良くしたり、私生活でこじれていることがあれば、どうやってそれがほぐれるかを考える手助けをし
最近、セラピールームで抹茶を点てる(たてる)ようになりました。 一つ一つの動作の型に基づき、抹茶をいただく。 そういった作業は、変化の多い日々の中で、心を落ち着かせる魔法です。 そして抹茶が美味しい。 有明がんセンターの
文豪の夏目漱石は、奨学金を借りて大学を卒業したそうですが、大作家と認められてからもコツコツと返済をしていたそうです。 そして入金日より少し早めに返済していたそうです。 誰でも締め切りにルーズなところはありますし、ちょっと
「上司を怒らせた」「資格試験に落ちた」「異性と別れた」などなど。 誰でも、「今は、積極的な行動を取らない方がいいかな」「メールの返信も控えておいた方が」というときはあると思います。 心がささくれ立っているというか。 そう
尾形哲という、著書も多数ある肝臓の専門医の方がいます。 この先生が勧めているのは、「食事前にコップ1杯の水を飲むこと」。 食べ方もゆっくりになって、肝臓から分泌される消化酵素もスムーズになるそうです。 これは心理学的にも